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コミュニケーションとテクノロジーを考えるブログ

Ustreamでプレゼンをするときに音声も流す方法メモ

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Ustreamでセミナーなどを放送することもかなり多くなってきましたね。多くは壁にプロジェクターで写っているパワーポイントなどの資料と話者が映っている形ですが、どうも資料が見づらいので個人的には画面全体に資料とその上に音声が流れていればいいなと思ってしまいます。

ということでやったら出来るのか実検してみました。(俗にいうスクリーンキャストですが、、、)

使った機材は

・Macbook Pro 13inch
・Macbook Pro 内蔵マイク
・Ustream Producer

です。


言葉で説明してもわかりづらいのでUstreamで録画してみました。Windowsは試してないのでわからないけど、これでMacならできるはず。

うーん。でも文字が小さかったりしたのでズームとかもっと使うべきでした。
もっと配信してみて経験を積まないとダメですね、、、。

そのうちWindows機でも試してみようと思います。


[追記]
この方法だとプレゼンをしている最中はカメラの切替などが出来ないので、
理想的には外部ディスプレイを接続して片方だけUstreamで配信というのが良さそうですね。

クリエイターとクライアントをシームレスにつなぐテクノロジー

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どの時代になってもクリエイティブは人の手によって生み出されますが、商業クリエイターの場合、必ず依頼主がいて、コミュニケーションをとりながら作成していきます。

クリエイターとクライアントは通常であればメールなどでやりとりをすると思いますが、今年のTechCrunch50にノミネートされた「Clientshow」はそれをずっとリッチなインターフェイスで置き換えています。


サービスはいくつかのモジュールに分割されている。1つはすべての作品をアップロードするためのもので、もう1つはユーザーが作品を確認して、コメント や承認を含めメモを残すためのものだ。3つめのモジュールはプレゼンテーションモードで、クライアントにファイルをそのままデモして見せることができる。 (CNET Japan)

ウェブアプリケーションの開発進捗確認などのテクノロジーも今後出てくるとおもしろいですね。

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